河津桜(カワズザクラ)とミモザアカシア(ギンバアカシア)の花のコラボが映える。その裏山のテッペンからは周防灘と市街地が一望出来る。昨日は好天に恵まれ遠く中国地方(宇部、防府、徳山方面)が見渡せた。沖を貨物船が浮かんでいた。
今日は一転して氷雨模様で気温も一気に5℃くらいと寒い。とにかく寒暖差が激しいので体調管理が大変である。数日前に播いたシュンギク、二十日ダイコンなどビニールべたがけ栽培ながら芽を出す気配はない。いずれも発芽適温は20℃前後である。ゴボウの播き付け時期もそろそろなのだがもう少し日にちを伸ばした方が良いかも知れない。
今日は久しぶり2人でスーパーに出かける。最近は風邪気味だったのと外は空気が悪く温度差も激しいため勢い屋敷回りで採れた野菜とインスタントもので済ませる日が多かった。それにしても、最近思うのだが、お金の値打ちが無くなったというか、1万円があっという間に無くなる。ちょっと細かい話になるが商品の包装や内容を見ると昔に比べ随分量的に少なくなって来たように感じる。値段を上げずいるにはメーカーは量を減らすことで調節するしかないのだろう。消費税アップや値上げ、内容量減等々トリプルパンチで世知辛い世の中になったものである。
今日は一転して氷雨模様で気温も一気に5℃くらいと寒い。とにかく寒暖差が激しいので体調管理が大変である。数日前に播いたシュンギク、二十日ダイコンなどビニールべたがけ栽培ながら芽を出す気配はない。いずれも発芽適温は20℃前後である。ゴボウの播き付け時期もそろそろなのだがもう少し日にちを伸ばした方が良いかも知れない。
今日は久しぶり2人でスーパーに出かける。最近は風邪気味だったのと外は空気が悪く温度差も激しいため勢い屋敷回りで採れた野菜とインスタントもので済ませる日が多かった。それにしても、最近思うのだが、お金の値打ちが無くなったというか、1万円があっという間に無くなる。ちょっと細かい話になるが商品の包装や内容を見ると昔に比べ随分量的に少なくなって来たように感じる。値段を上げずいるにはメーカーは量を減らすことで調節するしかないのだろう。消費税アップや値上げ、内容量減等々トリプルパンチで世知辛い世の中になったものである。
いくぶん春めいて来た。今朝は田んぼの先は春霞(はるがすみ)というか、だいぶもやけて暖かかった。先々週から少し風邪気味である。すっきりしない日が続いているが、熱が出るわけでもなく咳が出るわけでもない。鼻水が少し出る程度で良くもならず悪くもならずの状態で何となく時間が経っている。寒暖差の激しい最近の気候変動が影響しているのではないだろうか?
1日に数回(散歩と筋力増強を兼ね)裏山のてっぺんに植えてある「河津桜」の開花具合を見て回るのがここのところの日課になっている。カワズザクラは2、3日前から急に花が開き始め場所によってはもう満開を迎えている。裏山沿いの市道は数日前から観光客の車で埋まり始めた。観察していると県外ナンバーも結構行き交っている。我家に面しているわけではないのでそうした喧騒も気にはならないのが幸いである。
1日に数回(散歩と筋力増強を兼ね)裏山のてっぺんに植えてある「河津桜」の開花具合を見て回るのがここのところの日課になっている。カワズザクラは2、3日前から急に花が開き始め場所によってはもう満開を迎えている。裏山沿いの市道は数日前から観光客の車で埋まり始めた。観察していると県外ナンバーも結構行き交っている。我家に面しているわけではないのでそうした喧騒も気にはならないのが幸いである。
昨年より2週間ほど早く裏山の「河津桜」が咲き始めた。1代目が静岡県出身である付近の大型蜜柑園では故郷を懐かしみ数百本の河津桜を植えている。先週あたりから観光客がぼつぼつと見え始め車の量も増え始めた。ピーク時には市道は車、車で溢れることだろう。寒暖差の激しい時期なので長居のお客さんはいないが当分の間は賑やかな日が続く。
新聞の旅広告欄などを見ていると、最近は早咲きの「河津桜」が九州各地で植えられており新たな観光スポットになっている。花の頃はまだまだ肌寒い季節なのと花期が短いのであっという間に見頃が去ってしまうのが残念である。
先週から雨と雨の合間を縫い裏山の菜園でジャガイモの植え付けや春ダイコンの種まきなどをやっている。まもなく本格的な春野菜の植え付けシーズンを迎える。余寒ももう少しである。
新聞の旅広告欄などを見ていると、最近は早咲きの「河津桜」が九州各地で植えられており新たな観光スポットになっている。花の頃はまだまだ肌寒い季節なのと花期が短いのであっという間に見頃が去ってしまうのが残念である。
先週から雨と雨の合間を縫い裏山の菜園でジャガイモの植え付けや春ダイコンの種まきなどをやっている。まもなく本格的な春野菜の植え付けシーズンを迎える。余寒ももう少しである。