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今日は朝から快晴。久しぶり田圃の畦畔の除草を行った。日中の気温は時間を追う毎に急上昇。乾燥激しく湿度は大分市で12パーセントだったとか。菜園(畑)への野菜(幼苗)潅水は欠かせない。それにしても小植物でも日毎成長して行く様はかわいく楽しいものだ。まさに「這えば立て、立てば歩けの親心」の心境。
午後は昨日購入した「明日葉」と「ヤーコン」の植付準備、定植。いずれも健康野菜とかで初めての栽培チャレンジ。奥さんは池坊のお稽古で隣市へお出かけ。
ブログ写真は裏山の(園内道)風景。道路の両脇へ数年前挿し木した「紫陽花」が年毎に成長中だ。周辺の柿や杏、梅、桃、柑橘類の展葉が進みいっそう新緑が増している。春先に真赤な葉が出る椛(モミジ)とのコントラストが艶やか。
茨城のK市に住む義兄よりメールと電話。百年に一度の不況下で奮闘中。社長業も大変そうだが元気の様子で安心。
午後は昨日購入した「明日葉」と「ヤーコン」の植付準備、定植。いずれも健康野菜とかで初めての栽培チャレンジ。奥さんは池坊のお稽古で隣市へお出かけ。
ブログ写真は裏山の(園内道)風景。道路の両脇へ数年前挿し木した「紫陽花」が年毎に成長中だ。周辺の柿や杏、梅、桃、柑橘類の展葉が進みいっそう新緑が増している。春先に真赤な葉が出る椛(モミジ)とのコントラストが艶やか。
茨城のK市に住む義兄よりメールと電話。百年に一度の不況下で奮闘中。社長業も大変そうだが元気の様子で安心。
昨年(晩秋)、宇佐市~豊後高田市方面を訪ねた際、あちこちで樹高3~4m、ピンクのひときわ目立つ花木を見かけた。あれは何という花だろうか?と気になっていたが(間もなくして)それは「皇帝ダリア」だと分かった。原産はメキシコ。木立ダリアとも呼ぶ。喬木になるため台風時期は支えが必要。冬季に3℃以下になると生育障害が出るというので北九州では栽培は無理か?と思っていたが、灯台元暗しというやつで(隣組の)Mさん宅の庭に艶やかな大輪が咲いていた。さっそく株分けをお願いしたら、冬に挿し芽指導をしてくれて裏の果樹園内へ2本、前の小庭へ1本挿した。ビニールの覆いをとって見ると芽が出始めていた。感動の一瞬だ。今から11月の花を見るのが楽しみ。
午前中、隣市に用があり(帰りに)蔓ローズ(ストロベリーアイスという品種)苗を買う。イングリッシュガーデン風にバラの垣根仕立てに初挑戦してみたい。コンクリート柱や材木など手配等も必要。
(次から次へ)仕事を増やしているようなものだが…。
構想を練るのは楽しい。
午前中、隣市に用があり(帰りに)蔓ローズ(ストロベリーアイスという品種)苗を買う。イングリッシュガーデン風にバラの垣根仕立てに初挑戦してみたい。コンクリート柱や材木など手配等も必要。
(次から次へ)仕事を増やしているようなものだが…。
構想を練るのは楽しい。
天気予報が的中。
午後4時頃からポツリポツリと(雨が)落ちて来た。作業はこの時点で中止。今日の作業は昨日訪れたハーブ園に刺激され?我家の小庭の草毟り、ハーブの若芽挿し、ホタルブクロの移植、アブチロンの定植など。菜園ではニガウリ、ズッキーニの育ちが順調。
(屋敷南側の畑に)植えてあるコデマリにビッシリと花が着いている。以前県内K市に住む苗木商(友人)から小苗を送って貰ったものだ。「小手鞠」と「大手鞠」の苗をセットで植えたが、昨年頃から可愛い花を見れるようになった。
小手鞠はバラ科の花。中国広東地方が原産という。花形が小さな手鞠のように見えるところから名前が付いたらしい。枝先がしなるように垂れて彎曲。ひときわ周囲の目を引いている。
隣の大手鞠の花の方はもう少し先のようだ。
午後4時頃からポツリポツリと(雨が)落ちて来た。作業はこの時点で中止。今日の作業は昨日訪れたハーブ園に刺激され?我家の小庭の草毟り、ハーブの若芽挿し、ホタルブクロの移植、アブチロンの定植など。菜園ではニガウリ、ズッキーニの育ちが順調。
(屋敷南側の畑に)植えてあるコデマリにビッシリと花が着いている。以前県内K市に住む苗木商(友人)から小苗を送って貰ったものだ。「小手鞠」と「大手鞠」の苗をセットで植えたが、昨年頃から可愛い花を見れるようになった。
小手鞠はバラ科の花。中国広東地方が原産という。花形が小さな手鞠のように見えるところから名前が付いたらしい。枝先がしなるように垂れて彎曲。ひときわ周囲の目を引いている。
隣の大手鞠の花の方はもう少し先のようだ。